1月 22

siyou

この、記事の内容は、建築関係者のみならず、価格を決定し、販売する方皆さんに、共通した内容です。
ここ最近資材の高騰がつづき、簡単に販売価格といっても、決め難いことと思います。また、総額表示でいこうか?あくまでも坪単価を表示しようか?ということでも大変悩める課題です。

何の問題もなく売れ続けているのであればいいのですが、中古住宅の転売業者や、マンション業者に横やりをさされたとかで、なかなかうまくいかないのが、実情です。 この記事の続きをお読みください»

Start Slide Show with PicLens Lite PicLens
Tagged with:
11月 25

突然こんな話をすると、エッと思うかもしれませんが、あなたはどんなお客様のために家づくりをしていますか。

確かに受注が1件でも多く、しかも利益が十分に取れるのであれば、お客様はどんな格好していてどんな年代で、どんなデザインの家も、こだわる必要はないでしょう。

でも・・・

どんなお客様でもいいので集まってさえくれればいいやという感覚で、広告を出したり、HPを作ったのでは、お客様は集まり辛くなっています。 この記事の続きをお読みください»

Tagged with:
11月 23

こんばんは工務店塾の 小野です
少しサボっていましたので、がんばっていきましょう!

さて、エリアマーケティングと申しますと、集客の前に商品化に役立ちます。
仮に、自社にグレードA、B、Cがあるとします。今から坪単価を決めるのですが、どうしましょうか?

Aは60万円、Bは50万円、Cは40万円決ーまった!  おいおい! この記事の続きをお読みください»

Tagged with:
preload preload preload