新年あけましておめでとうございます。
今年は、年末年始の休暇を利用して京都に行って来ました。まずは京都入りする前に日牟礼八幡宮(滋賀県近江八幡市)に立ち寄り、初詣をしてきました。
自分をはじめ周囲の皆さんも元気に忙しく働けるように、お願いしてきました。 この記事の続きをお読みください»
Start Slide Show with PicLens Lite新年あけましておめでとうございます。
今年は、年末年始の休暇を利用して京都に行って来ました。まずは京都入りする前に日牟礼八幡宮(滋賀県近江八幡市)に立ち寄り、初詣をしてきました。
自分をはじめ周囲の皆さんも元気に忙しく働けるように、お願いしてきました。 この記事の続きをお読みください»
Start Slide Show with PicLens Liteランチェスター経営の竹田陽一先生からお手紙をもらいました。日本でも有名な経営コンサルタントです。
本当に光栄なことです。
先生の著書に”プロ☆社長”という大変多くの方が読んでいる本があります。その中に強者と弱者では戦い方が全く違うと書いてあります。それは当然ですね。具体的にどうか?というと、正直私もいまだにその区別がつかない箇所がたくさんあります。 この記事の続きをお読みください»
Start Slide Show with PicLens Liteイギリス出身のフレデリック・ランチェスター(1868年10月28日 – 1946年3月8日)は1914年第一次世界大戦以前にランチェスターの法則を発表しました。
ご存知の方もいるでしょう。ここでは簡単に解説することにします。
白組と紅組が戦争します。
白組は50人紅組は100人です。お互いの武器は刀と槍です。このような場合死者はどのようになるかというと、
白組が全滅したとき紅組には50人の生存者が残ります。死亡者の割合は1:1です。
今度は、同じ白組50人と紅組100人が河を挟みライフで打ち合います。この場合はどのような結果になるでしょう? この記事の続きをお読みください»